また眠るために起きている

29歳女不定職者生活の記録。

来たトークはこの世から消えた

スマホ故障の間、
知り合いから連絡がたまたま来て、
それだけで自分の存在を覚えている人がまだいるのかと切なくなった。


会いたいってなったけど、
見るからに
おかしくなってよれよれになった自分じゃ会いに行けないなー理由を言ったら引かれるだろうしな。

タイトル通り色々なトークが故障によって消えてしまった。
その時は諦めがついたけど、もしかしたら大事だったって後から気づくな。
 
うちが大事と一度思っても相手からしたらただの暇潰しで忘れ去られてるか軽く見られてると感じてしまい、辛い。

自分が同じように人へ執着や興味のなさを真似るようになるのもモヤモヤ。