また眠るために起きている

29歳女不定職者生活の記録。

死ぬほどなんて大げさという反応

過労死や過労自殺のニュースを見ると、
それに比べて自分は残業30時間程度で
人格を否定されただけで逃げるように辞めて
しまい、どうしようもない人間だなと感じる。

それと同時に死ぬまで頑張れば、
周りが頑張ったと存在を認めてくれるような思考に何回も戻ってきてしまう。

結局は死ぬまで頑張れないんだけど。

頑張ってるか評価するのは結局回りだから。


違うバイトに行ったら単発だからこそあからさまにやる気がない人がいてそういう人に対してすぐ怒りを覚えてしまう。

かと言って自分もバイト代分は役に立とうとは思うけど、やる気が100%ではないから見る人が見ればやる気のなさがバレている気もする。

やる気は関係なく、
効率が全てなこともあるんだよね、、、。



最近前職の夢などを見てうなされてる。

別の考えを受け入れろというメッセージがそこらじゅうから来ている気がする。


変わろうとして嘲笑われたことを思い出す。

ダメな私は自己啓発で生まれ変わるのが善って世界があったということ。


変われるという言葉は
甘美。